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大谷翔平選手のようなマンダラチャートを作りたい!

管理者

なぜ大谷選手のマネをしてみようと思ったのか?

それは、大谷選手を尊敬できる人物だと思ったからです。

スポーツの実力に加えて言葉の端々から伝わってくる頭のよさ、謙虚さを失わない態度などに感銘を受けました。

WBCのときの「憧れるのをやめましょう」だけでなく、子供たちが自分を目標としたときに「問題のない人間」になりたいという発言にも大変驚きました。

20代でそこまで考えている人間が、いまの世の中にどれだけいるでしょうか。

そういうわけで、大谷選手の人間形成にも影響を与えているかも知れないマンダラチャートを自分でもつくってみたいと思ったのです。

マンダラチャートの書き方にルールはあるのか?

マンダラチャートとはどういうものか?

埋めるマスの順番は決まっているのか?

書くべき内容は決まっているのか?

目的達成型のマンダラチャートを作るときの注意点

一番の難所は、最初の「目的設定」だった!

真ん中にドーンと書く「目的」が適切でない場合、マスが全部埋まらないことがあるので、そういうときは「目的の変更」も視野に入れて検討しなおしましょう、といった内容の記事を結構見かけます。

しかし、一旦目的を決めてから、後になってマスが全部埋まらないからと言って変更するのは骨が折れるし、やる気を損ないそうな気がします。

できることなら最初からきちんとした「目的設定」をする方法はないかと思い、調べたところありました。

次の記事にマンダラチャートの「目的」を設定する正しい方法と手順をまとめてみました。

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保護中: マンダラチャートづくりの最重要プロセスである「目標設定」の仕方
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「目的設定」に必要なことは何だろうか?

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